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BRANU---1Q建設DXプラットフォーム事業の拡大を軸に成長の加速を推進
2026/03/25 12:10
*12:10JST BRANU---1Q建設DXプラットフォーム事業の拡大を軸に成長の加速を推進
BRANU<460A>は17日、2026年10月期第1四半期(25年11月-26年1月)決算を発表した。売上高が5.45億円、営業利益が0.22億円、経常利益が0.04億円、四半期純利益が0.02億円となった。
同社は「テクノロジーで建設業界をアップデートする。」をビジョンに掲げ、建設DXプラットフォーム事業を展開している。同社は、建設企業、施主、求職者、建材提供者等、建設業界に関わる多様なステークホルダーをつなぐマッチングメディア「CAREECON」の運営および建設業向け統合型ビジネスツール「CAREECON Plus」の提供を通じて、建設業界の課題解決と価値創出に注力してきた。当第1四半期において、同社は、建設DXプラットフォーム事業の拡大を軸に、プロダクトの機能強化および新たなインバウンドマーケティング施策による新規顧客開拓の基盤構築への投資、営業体制の強化を推進し、事業成長の加速に取り組んできた。
2026年10月期通期の業績予想については、売上高が前期比31.9%増の28.00億円、営業利益が同19.2%増の3.95億円、経常利益が同15.1%増の3.78億円、当期純利益が同8.0%増の2.61億円とする期初計画を据え置いている。
<KM>
BRANU<460A>は17日、2026年10月期第1四半期(25年11月-26年1月)決算を発表した。売上高が5.45億円、営業利益が0.22億円、経常利益が0.04億円、四半期純利益が0.02億円となった。
同社は「テクノロジーで建設業界をアップデートする。」をビジョンに掲げ、建設DXプラットフォーム事業を展開している。同社は、建設企業、施主、求職者、建材提供者等、建設業界に関わる多様なステークホルダーをつなぐマッチングメディア「CAREECON」の運営および建設業向け統合型ビジネスツール「CAREECON Plus」の提供を通じて、建設業界の課題解決と価値創出に注力してきた。当第1四半期において、同社は、建設DXプラットフォーム事業の拡大を軸に、プロダクトの機能強化および新たなインバウンドマーケティング施策による新規顧客開拓の基盤構築への投資、営業体制の強化を推進し、事業成長の加速に取り組んできた。
2026年10月期通期の業績予想については、売上高が前期比31.9%増の28.00億円、営業利益が同19.2%増の3.95億円、経常利益が同15.1%増の3.78億円、当期純利益が同8.0%増の2.61億円とする期初計画を据え置いている。
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